AI LEARNING TOOL

🧠 自分だけのニューラルネットワーク
を作ろう

層を足す / ノードを増やす / 学習させる / 予測を見る
ニューラルネットワークを「触って」理解する便利ツール

ニューラルネットワークは「小さな計算機」のつながり

入力を受け取るノード、途中で特徴を作る隠れ層、答えを出す出力層。線の太さは重みを表し、学習するとこの重みが少しずつ調整されます。

入力データを入れる場所
重みどれくらい重要か
活性化信号を通すか決める関数
損失答えとのズレ

ネットワークビルダー

隠れ層とノード数を変えると、構造図と学習の挙動が変わります。

緑の線は正の重み、赤の線は負の重みです。線が太いほど影響が強くなります。

学習を観察する

サンプル課題は XOR。単純な直線では分けにくいので、隠れ層が意味を持つことを体感できます。

エポック
0
損失
-
正解率
-

入力を変えて予測を見る

2つの入力値を切り替えると、いまのネットワークがどう予測するか確認できます。

予測-

画像で単語を学習させる

画像から背景っぽい部分を弱め、主役っぽい前景を強めた特徴ベクトルを取り出します。同じ単語に別画像を追加すると、単語ベクトルは平均更新され、少しずつ代表的な特徴に近づきます。

MNIST CSVを読み込む

形式: label,pixel0,pixel1,...pixel783。各ラベルを単語として学習します。

単語から疑似画像を生成

まずは画像と単語を登録してください。

会話で言葉を学習させる

このブラウザの中だけに保存される、会話学習モードです。質問と返答を入力するだけで、次回から呼び出せます。

保存先はこの端末のブラウザ内です。別端末に移したい場合は学習メモリを書き出してください。